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narf氏とプログラマーblanka氏によるWindows XP / Mac OS Xデュアルブート方法は本物と確認された模様。一般向けの手順はまもなく公開されますが、17-20インチiMac/MacBook Pro/Mac miniいずれの機種でも有効との事。獲得された賞金の総額は$13,854、約160万円。
WindowsとMacOSXがデュアルブート出来るのであれば、Intel Macは買いかもしれない。続報に期待したい。
仕事で作るサイトと違って、個人のサイトではあまり意識する事はないのですが、当サイト「CFDN」のページランクが知らぬ間にレベル4になっていました(2006年3月2日現在)。
- PR
- Googleにおけるサイトの人気度
- IP
- Googleに登録されているインデックス数
- BL
- このサイトへのバックリンク数
ページランクとはサイトの人気度を1から10の数字で表すGoogle独自のテクノロジーで、ページランクが高まると検索結果に影響が出る(らしい)ので、ウェブマスターの多くが自分のサイトのページランクを気にしています。単なるお遊びで、検索結果には影響がないという意見もありますが、職業的にウェブに関わる人は気にするに越したことはないと思います。
ただ、ページランクを知るためにはGoogleツールバーをインストールするなどの必要があり、一般の人はあまり気にする事がありませんが、今回取り上げるサービスを利用する事でサイト上にページランク等の情報が記載されたアイコンを設置出来ます。

- Apple Mac mini 1.5GHz Intel Core Solo 512MB DDR2 60GB Combo Intel GMA950 64MB MA205J/A
- Apple Mac mini 1.66GHz Intel Core Duo 512MB DDR2 80GB SD Intel GMA950 64MB MA206J/A
遂に発表されたIntel版Mac miniです。シングルコアのCore Soloは8万円以下、デュアルコアを搭載しているCore Duo版でも10万円以下と安価ですのでMac入門機にはいいかもしれません。
Apple Computerは米国時間の2月28日、クパティーノの本社でプレスイベントを開催し、新製品の発表を行った。スティーブ・ジョブズ氏が紹介した新製品の第1弾は、1月のMacworld Expoで発表されるのではないかとの期待もあった、Intel版「Mac mini」だ。
ジョブズ氏が紹介した新しいMac miniはリビングルームとの融合を強化したもの。Mac miniとしては初めてApple版10フィートUIであるFront Rowとリモコンを搭載している。
ハードウェア的な特徴としては、まず、Intelプロセッサへの対応であるが、Intel Macとしては初めてシングルコアのIntel Core Soloを採用した。製品構成としては、Core Duoモデルも用意されているが、シングルコアプロセッサの採用で製品価格を抑えた。SPDIFの光オーディオ出力をサポートし、ギガビットイーサネットも搭載ししている。USB 2.0ポートは4個に増えている。
Front Rowは機能アップされており、同じサブネット上にあるiTunes、iPhotoのライブラリにアクセスし再生することが可能になっている。
1.5GHzのIntel Core Soloプロセッサを搭載したベースモデルの価格は前モデルよりも100ドル上乗せの599ドル(日本では7万4800円)から。メモリは512Mバイト、ハードディスクは60Gバイト、光学ドライブはコンボドライブとなっている。スーパードライブと1.67GHz Core Duoプロセッサ、80GバイトHDDを備えた上位モデルの価格は799ドル(日本では9万9800円)。メモリは最大で2Gバイトまで搭載できる。
日本のApple Storeでは「24時間以内に出荷開始」となっている。
個人的には25,000円追加してもCore Duoモデルが欲しいです。後はIntel用ソフトの充実度次第。


WEB標準を意識しているらしいIEの最新版、Internet Explorer7β2 Previewが公開された。結論から言えば名ばかりの準拠で中身が伴っていない。開発陣は一体何を…。
冒頭のXML宣言によるバグの解消、透過PNG画像のサポート、abbr要素のサポート、a要素以外での:hover疑似要素が適用出来ないバグの解消などある程度の進化は見受けられるのですが、CSSバグリストをチェックすれば分かりますが、大半のバグはそのまま放置され残っています。せめて:beforeと:after擬似要素は用意して欲しいところ。
正式版の公開前には全て直して欲しいところだが、今までの対応からすると期待は出来ない。私事では既にIE切り捨て体勢ですが、仕事で製作する人など圧倒的と言えるIEのシェアを無視出来ない事情の人間にとって、具合の悪い解釈をするUAが増えた分、新たな悩みのタネが増えたと言わざるを得ない。
FC2ブログではどんなテンプレが望まれているのか、訪問履歴を辿ったり、mixiでご意見を伺ったりと意外にも調査していたりします。
管理画面での訪問者リストでは圧倒的に萌え系テンプレをご利用になっている方が多いようです。これは圧倒的に絵師の力によるモノでしょう。萌え系には幅固定型ではなく、リキッド型を採用したので閲覧時の画面解像度に依存しない分、使い勝手は上々だと思われます(希望的観測)。
2カラムが良いと言われる方もいれば、3カラムが良いという方もいます。なかなか万人に受け入れてもらえるテンプレを作るのは難しいと改めて実感。
Web Designing誌で連載されているCSS Analysisを再編集した世界の最先端事例に学ぶ待望の一冊です。作者は詳解HTML&XHTML&CSS辞典でお馴染みの大藤幹氏。価格は2,625円。
本書はCSSの基本的な解説とCSSレイアウトへの移行プロセスを解説した「導入編」、CSSレイアウトを実装している最先端のサイトを分析する事で実務に使えるCSSのテクニックを炙り出す「分析編」、テクニックやトラブル対処法をまとめた「実践編」で構成されています。
Web標準に準拠したテンプレを作成したい人、IEの挙動・バグに悩まされている人は必読の一冊です。
毎年、1月になると慌ただしくなります。前年度の仕事を片付けつつ、今期の確定申告の準備があるからです。昨年から極端に更新が途絶え気味ですが、そういう事なんで、しばらくお待ち下さい。
新規テンプレの方は近日、まとめてお知らせ出来そうです。
新年あけましておめでとうございます。
旧年中は大変お世話になりました。今年も新しいテンプレを提供する事が出来ると思いますので、引き続き利用者の方には御愛用いただけますよう宜しくお願い致します。
ウェブ関係の仕事は4日より再開します。

拙作の新作テンプレ「チャイナ」が公式テンプレに追加されました。大勢の方に使って貰えれば幸いです。
プラグインを使用している方で、最近のコメント、最近のトラックバックをツリー化したい方は過去ログ「メイドさんテンプレ正式公開」の記事をお読み下さい。


